B級審判審査会

本日 新座カップ 男子の部の試合で、B級審判審査会がありました。
春にエントリーしてから半年以上、色々な機会に審判のお勉強をさせていただき、本日がいよいよ審査会となりました。

この審査会は、2部構成になっていて、筆記の部と実技の部となります。
筆記はそこそこ自信があるものの、実技はこれまでの半年間で何度も言われ続けた、癖(?)というか性格というか、あわててバタバタ、自信の無さに小さくなってしまうと言う課題が克服できるかが、大問題。

何とか落ち着けと自分に言い聞かせるも、そうそう簡単に癖が抜けるわけではない。
それでも気をつけたと 自分には言い聞かせてあとは、審判委員会の皆様方の選考基準にかなったかどうかを、祈る気持ちで待つばかりです。

ちなみに筆記試験は、最高点は取れなかったものの、最高点から1点低い点数となり、何とかクリアしているだけに、実技の状況が気になります。
年内には審査結果が出るとの事で、来年度 晴れて胸にワッペンをつけられるか、はたまた残念な結果に終わるのかはあとのお楽しみです。

なんとかワッペンをつけて、来年の子供達の試合で恥ずかしくない帯同となりたいものです。

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